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 幸せって身近にあるものです。なかなか気がつかないだけで… http://mark.nabe3s.com

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8月も終わり。。。

トンボとツル
 8月も終わりますね。ゆく夏を惜しんで、たまにはフォトポエムでも行ってみますね。


 「トンボとツル」

トンボ「君はとっても綺麗な緑だね。何て言う名前なの?
    僕はノシメって言うんだ。
    もうすぐ赤とんぼになるんだよ。」
ツル 「……」
トンボ「羽がちっちゃいようだけど大丈夫なの?」
ツル 「……」
トンボ「あっ!ごめん気分悪くした?」
ツル 「……」
トンボ「何も言わないんだね。。。」
ツル 「……」
トンボ「でも、ずっとずっとソバにいれば、僕達は幸せになれるかも知れないよ。。。」

トンボはずっとそこに止まり続けた。。。ずっとずっと。


PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO(A061)


   
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  1. 2008/08/31(日) 12:18:22|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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八望台

能代方面を望む
 八望台という、男鹿半島の西部にあって大変見晴らしがいいところがあります。このブログでも何回かご紹介していて。いい写真が撮れるのですが、最近ドンドン寂れてきました。この日も駐車場にはもう1台停まっているのみです。これは北東を向いて能代方面。




二の目潟
 二の目潟(にのめがた)という湖と背景は戸賀湾です。この湖は火山生成で、爆発の時の気泡がそのまま冷えて円形の湖ができています。マール湖と言うんですが、しゃれで言っているわけではなく、ホントにマールと言うんです(^^)。海と湖のコラボレーション。二の目潟は大好きな景色です。




一の目潟
 こちらは、一の目潟(いちのめがた)です。いくつあるの?はい、3つあります。三の目潟はここからは見えません。背景は男鹿半島北岸の曲線です。こんなに綺麗な眺めですがお客さんは来ません。。。(-_-;)。


   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA

  1. 2008/08/30(土) 17:27:57|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
  3. | トラックバック:0
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カンカネ洞

カンカネ洞
 カンカネ洞は、加茂青砂の南端から、本山門前へと続く浸食洞窟群の最初のものになります。カンカネってのは不思議な響きですが、鍵金、かんぬきに付ける錠前の穴に見立てているそうです。内側から入り口方向を撮っています。
 頭の中では海水が岩を浸食していき。。。ここに来たらそんな野暮なこと、考えられません。波の音が静かに聞こえる不思議な空間です。人を越えるものの住む部屋のようです。。。




カンカネ洞
 海側に二カ所の開口部があります。海水が削って作った?何万年もかけて。。。勿論そうでしょう。。。でもそこに、神の手を感じます。人が侵してはいけないものを感じます。

   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA
  1. 2008/08/27(水) 22:24:17|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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自分の好みと多くのかたの評価

第2湧水点
 PIXTAをやっているといいことは、写真家がたくさんいる中で、自分が凄く自信を持ってというか、自分でもいいなぁと思うものと、多くのかたが評価するものはほとんど大きく違っていることが分かることです。このズレはいったい何だろう?個性のような気もするし、ズレが大きくなっていくと受け入れられなくなるでしょうし、少なくもその違いを理解しておかないといけないでしょうね。。。
 この写真は今回の滝の頭の絵の中で一番気に入っている写真です。




湧水池
 これは一番多くのかたが評価する写真です。うーん、いかがでしょうか。ウチの奥さんもこちらのほうが断然いいと言っています。。。そうなのか、さて困っちゃうね。。。



   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA





  1. 2008/08/26(火) 22:54:24|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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ここが湧水点

第一湧水点
この祠の下が、湧水点です。勿論そのまま飲めます。

  1. 2008/08/25(月) 23:13:39|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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滝の頭(たきのがしら)再び

滝の頭湧水池
 寒風山を下ったところに、滝の頭(たきのがしら)と呼ばれる湧水地があります。2年前に訪れ綺麗だとMIXIで騒いでいたら、それは貯水池で本当の湧水池は奥にあると教えられ、今回どうしても来たかったのがここです。湧水点から水が最初にためられる湧水池は僕の日常とはるかにかけ離れた神が宿るとも思える美しさです。





滝の頭湧水池
 そしてこの湧水を男鹿市は水道に使っています。水道の蛇口からボトル入りのミネラルウォーターをはるかに凌ぐおいしさの水が流れ出ます。また大げさなと思う方は行ってみてください。他国の人間にしか解りません。地元の人には当たり前のことですから。。。淹れたコーヒーのうまさ、焚いたご飯のうまさ、特にお赤飯が、、、絶品です。男鹿に通うようになって、僕は本当の赤飯に出会いました。お祝いに炊くという意味が初めて解ったような気がします。




滝の頭湧水池
 都会の生活、田舎の生活。どちらが幸せなんでしょうね。。。年を取ったので田舎に憧れますが、若者は先を争って都会に出て行きます。こんなに美しいところから。。。
  
   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA


  1. 2008/08/23(土) 16:11:41|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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寒風山に登ると。。。

船越方面
 寒風山に登って秋田方面を見ています。足下は船越(ふなこし)という地区で右に弧を描いているのが日本海、左の直線で構成されている水面が八郎潟残存湖です。その八郎潟残存湖から海に流れ出ている川からこちらが男鹿市であり男鹿国定公園です。

 男鹿半島は太古の昔は離れ小島で、寒風山は秋田から見れば離れ小島の一番手前の山と言うことになりますが、今でも男鹿の入り口として、他国に出て帰ってくる人々を迎える母なる山の役目を果たしています。





寒風山の二人
 シャッターを頼まれたお二人に、ブログに後ろ姿を出していいですかとお願いしましたら、快くOKをいただきました。二人の視線の先、青く霞んでちょっと出っ張っている山が真山(しんざん)と言いまして有名な「なまはげ」の故郷です。2月に行われる真山神社の「紫灯祭」の日になまはげは全員この山に集まります。




寒風山のパラセール
 寒風山にはパラセールの飛行場(?)があって、この日も飛んでいる人がいました。パラセールは僕の弟もこれで飛んでいますが、正直言って身内がこれで飛んでいるというのは恐いです。 

   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA




   
  1. 2008/08/21(木) 21:12:01|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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加茂青砂の空

加茂青砂の空
 空をもう1枚。空は好きな被写体です。好きだなぁ、こういうの。。。こういうところでのんびり暮らしたいと思うのはひからびた都会に住んでるからだそうです。でも、そう思いませんか?

   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA
  1. 2008/08/18(月) 21:01:13|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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ノシメトンボ

熨斗目蜻蛉
 ヤギさんとこで見たトンボをたまたま秋田の寒風山で僕も撮りましたので、トラバしますね。

 ノシメトンボは名前は「そんな名前だったの?」と思いますけど、実物はたくさん見られる一般的な普通種です。トンボ目トンボ亜目トンボ科アカネ属。季節が進みますと身体が褐色になって、いわゆる赤とんぼと呼ばれる半分はノシメトンボです。「アキアカネ」や「シオカラトンボ」とも同じ仲間です。子供の頃は単にトンボというとこのトンボを指して呼んでいましたね。トンボって比較的簡単に捕まえられるし、身近な昆虫で、男の子は誰にでもトンボを追いかけて遊んだ思い出があると思いますが、東京近郊ではめっきり数が少なくなりましたね(>_<)。


   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA  

   
  1. 2008/08/17(日) 16:14:19|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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加茂青砂-カンカネ洞前

加茂青砂の海
 加茂青砂(かもあおさ)は男鹿半島西岸の漁村集落で、人が通わないので、美しい海が残っています。それはもう日本の財産と言っても許されるんじゃないでしょうか?ここにもカンカネ洞という浸食洞窟があり、それを見に来た途中、慣れない岩場にカメラを気にしつつ、四つんばいになって水際まで来ました。荒々しい岩、海の青さ、山の緑、どれも変って欲しくない風景です。。。

    SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA  
  1. 2008/08/17(日) 10:56:51|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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寒風山と雲と

八望台より寒風山を望む
 男鹿に帰って参りました。秋田の男鹿半島は妻の実家ですが、本当に風景写真家には絶好の場所です。東京から遠すぎて長期滞在をする方は希です。そう言った意味で僕は幸せです。

 男鹿のどこからも見える寒風山(かんぷうざん)は、男鹿出身者の心の故郷であり、シンボルです。右から二つだけが寒風山ですが、空とのマッチングは絶妙です。


   SONY α700 & Carl Zeiss Vario-sonner T* DT 3.5-4.5/16-80 ZA


   
  1. 2008/08/16(土) 09:05:10|
  2. 「地図と遊ぶ」絶景ビュー男鹿
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岩科

マルテン
 何故この景色に惹かれるのか解りませんでした。初めてテレビ画面でこの景色を見たときにあっと声が出ました。強烈な既視感があります。
 道、橋、川、不思議な屋号の不思議なお店、山。この一本道は川のところで終わっています。お店は仕出し屋さんでした。人寄せがある時に小さなお膳と共に料理を届けてくれる、田舎に良くある仕出し屋さん。隣の小さな建物は精米所でした。





木製の一本橋
 ボクの記憶は半世紀前、伊勢市の郊外にある坂東という田舎から始まっています。幼稚園に入る前から小学校1年まで、一時的に静岡県三島市の近く長泉町に出てからまた帰りました。ずっと記憶をたどると、このような景色だったと思います。僕等の年代の子供時代というのは多かれ少なかれこういう風景の中でタニシを採ったり、トンボやイナゴと遊んだりというのが普通だったような気がします。




一本道
 これはそう言った意味で、誰でもが懐かしく感じる原風景であるような気がします。あまりにも昔でもうよくは覚えていませんが。。。この場所は旅行同人誌「地図と遊ぶ」の編集長池貝氏のご案内により行くことができました。

 「地図と遊ぶ」WEB

上記は彼ら「ちずあそ」グループのサイトです。是補ご覧下さい。池貝編集長ありがとうございました。
 

    全て PENTAX K10D & smc PENTAX DA 12-24mm F4 
  1. 2008/08/06(水) 23:18:58|
  2. 旅行
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朝凪

朝凪
 松崎と言えば夕日の町で、夕日夕日と思うんですが大雨じゃ見込みはありません。そこで朝行って何とか絵にしようとしたのがこの写真です。どんよりとした雲にべた凪の水面。静かで物音一つしない風景です。この中にいると、自分というものをもう一度問い直せるような気がしますよ。。。そんなにたいそうな人生じゃないにしても。。。




雨に濡れて
 それにしても、この雨に濡れた濃い緑は、日本の風情だなと思います。今回も松崎ではいい絵が撮れました。雨が写真の障害にならない、また雨の中にもアクティブに持ち出せる(勿論、細心の注意の下にですが)カメラがあるということはいいことですね。。。

   PENTAX K10D & smc PENTAX DA 12-24mm F4
  1. 2008/08/04(月) 20:59:39|
  2. 旅行
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‐マウスのコードは煩わしいモノです。無ければ本当に良いのですが、動きが不確実で重くなったり、マイクロソフトの電池式無線マウスで経験した10日で単3を2本使うほどの電池消費量で痛い目にあって、なかなか手がでませんでした。  ところがこのマウスは秋葉原でも評判で、「クレバリー」で6千円台の最安値でしたのでGet!(^o^)  手にしっくりなじむデザインはさすがです。マウスを持つ手が気持ちいい。前後左右のキーコントロールも文句なし。心配した充電の持ちは、使用中に切れるようなことはなく、ほって置いても即座に電源が切れてパワーセーブ状態に入ります。これは◎です。


Majestouch Mini 【FILCO Majestouch Mini】
‐ やっと、満足のいくキーボードに行き当たりました。パソコン本体は今や完全な消耗品で、どこのメーカーであろうとほぼ同じモノですが、キーボードやマウス、モニターのように人との接点になるモノはしっかりとしたモノを使いたいと思ってしまいます。仕事でも我が家でもパソコンは常に使っていますので…。  東プレのメンブレン・タイプはいいのですが財布がついて行きません(^^;)。これなら何とかいけるでしょう。おなじみ独チェリー社のメカニカル・スイッチ(いわゆる茶軸スイッチ)を並べてなおかつリーズナブルなこの値段です。がちがちのメカニカルを使ってきた年老いたパソコン使いには、ちょっと軽すぎるタッチですが、それよりも標準キーボードの横幅が長すぎて使いにくいほうが問題です。マウスの操作が不自然になってしまいます。そこで幅が短くて高級品が欲しいところ、これが今まで無かったのです。へなへなのばかりでした(>_<)。  ちょっと指が幸せです。贅沢感があります。これで充分です(^^)。

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