nabe3 の Look around !

 幸せって身近にあるものです。なかなか気がつかないだけで… http://mark.nabe3s.com

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

おねむのシェリー

おねむのシェリー

 眠くなってきました。誰もかまわなくなると、寝てしまいます。初めての家でも、平気なようです。つきあいは長いですからね。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
スポンサーサイト
  1. 2007/02/28(水) 23:17:38|
  2. 動物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ボール投げ

ボール投げ

 ボール投げの時には、少しだけいやなやつになります。そういう訓練を受けてるのかも知れませんが、投げただけでは走り出さないんです。じっと見てるだけ。こちらがスタートすると猛スピードで走って先回りし戻ってきます。そして「投げろ」という態度でボールを渡すのです(^^)。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/27(火) 23:04:48|
  2. 動物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

シェリー

シェリー

 もう帰ってしまいましたが、一枚では勿体ないのでアップしましょう。
 弟のわんこながら、感心します。賢い、言うことを良く聞く、美男子と三拍子揃ってる。わんこはどの犬もある程度言葉を理解しますが、これほど解るのは経験がないです。人間同士でシェリーを散歩に連れてかなきゃねと話していると自分でリードを持ってくるといったことが続くとちょっとこちらの方がおかしくなってしまいます。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/26(月) 21:05:25|
  2. 動物
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:2

あけぼの山-梅園

あけぼの山-梅園

 花と言えば我が家は柏の「あけぼの山」か野田の「花ファンタジア」と決まっているのですが、あけぼの山に梅園があるのを思い出して行ってきました。プロのやることですから見事としか言いようがありません。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
    
  1. 2007/02/26(月) 12:44:58|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:2

ご近所の梅園002

ご近所の梅園002

 この梅園は、車道と鉄道に面していて、そのせいか、今年一番前の一列が揃って枯れてしまいました。改めて公害の凄さを感じます。
 枯れた梅のソバでは草花(もちろん雑草なんですが)が良く育つというのもちょっと恐いお話ではあります。


    PENTAX K10D & smc PENTAX DA 12-24mm F4

    
  1. 2007/02/25(日) 22:42:06|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ご近所の梅園

白梅一枝

 我が家から500m先の一番近い梅園は、観賞用の梅ではなく、実を採るための梅園です。ですから「白加賀」だけでちょっと色彩がないのですが、このどこにでもある梅は誰が見ても安心の梅のホームラン王かもしれません。

 ボイスナビがうるさいのは、心理的な意味で、人は音の中で人の声に一番反応するからなんです。声が聞こえてくると音としてだけではなく言語中枢が注意を向けるので、疲れるし、違ったことを行ってると、むやみイライラしちゃうんですね。点が3つあると人の顔に見えるというのとほぼ同じです。では、かよちんさんに、トラックバックしてみましょう。


    PENTAX K10D & smc PENTAX DA 12-24mm F4
  1. 2007/02/23(金) 23:19:03|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:4

どう思いますか?

さてさて?

 この全面白飛びのミスショット、色として好みなんですが、こういうのってありなんでしょうか。ダメなんでしょうか。皆さん、どう思われますか?

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/23(金) 21:17:10|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:4

補修ドックに上がった巡視艇

ドックに上がった巡視艇

 館山港で見た補修中の巡視艇です。全体が見える状態まで上げてあるのは大規模な港の近くに住んでいない人間には珍しい光景です。

 これで今回の夢島シリーズはお開きにしますね。お付き合いいただいて有り難うございました。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
    
    
  1. 2007/02/23(金) 17:06:38|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

白梅も…

白梅

 厚顔無恥を発揮して、こちらもアップ!ペアものだと思えば言い訳が付くというモノです。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/23(金) 09:15:32|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:4

季節のお約束

季節のお約束

 海ばかりで、いらっしゃる方が飽きちゃうかも…。

 というわけで、季節のお約束「梅」をちょっと入れましょうか。冬休み中です。これを撮りに無防備で散歩に出て大失敗しました。花粉で大泣きして帰って来ました。ご同病の皆様、ご用心、ご用心。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/22(木) 18:29:55|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

姉弟

姉弟

 子供だけで歩いていた二人。可愛くて思わずシャッターを切りました。しっかり者のお姉さんなんでしょう。南側の海はまた表情が変わります。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
    
  1. 2007/02/22(木) 12:35:17|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

洲崎を望む

洲崎を望む

 その砲眼から大砲ではなくカメラを出すと、レンズはほぼ真西、洲崎を望むことになります。
 この美しい海で本当に戦争をやろうとしていたのでしょうか?東京湾の守りと言うことだったのでしょうが、終戦のころには大砲など日本にはもうなかったのです。それでも日本がとどめを刺されなかったのは、悪名高いマンハッタン計画を何としても日本で行いたいというアメリカの思惑があったからでした。ドイツやイタリアが攻撃目標では、ドイツ系イタリア系の国民が多いアメリカでは支持が得られない、もっと端的に言うならば選挙の票が集まらないという事情があったからだと言われています。そういう事情から広島と長崎の市民は選ばれて亡くなって行ったのでした。
 何とも悲しい歴史の事情です。そういうことが再び起こらないようにするには、広く世界の人々と親しむということが一番効果があります。日本人一人一人のレベルで、世界に目を向けて一歩前進することです。


    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6
  1. 2007/02/21(水) 23:03:33|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

くり抜かれた岩盤

くり抜かれた岩盤

 これ、何だと思いますか?大きな岩がくり抜かれて洞窟のようになって居るんです。

 これは、実は砲眼とでも言うんでしょうか?大砲を撃つ窓です。太平洋戦争中は沖の島はまだ本当の島だったのです。こういう発想はとても日本的で胸が悪くなるほどです。戦うのに一番大切なのは補給ラインの確保なんですが、日本人の発想では常に戦う人は捨て石なんですよ。補給が難しいところにわざわざトーチカを作っているんです。勝てませんね、始めから…。
 幸い、このトーチカは使われず、釣りをする人の通り道になっています。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/20(火) 22:33:51|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

沖の島灯台

沖の島灯台

 小さな沖の島によく似合う真っ白な小型灯台に出会いました。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/18(日) 11:51:58|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

振り返ると

振り返ると

 最先端から振り返って浜辺を見たところです。一番奥が亜紀が水着になって走り出した道なんですが、これはセカチューファンでないとわからないですね。実はこういう上下に広い画像はとても好きなんです。

    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6
  1. 2007/02/17(土) 19:36:34|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

朔と亜紀の浜辺004

大房岬

 対岸は大房岬です。この館山湾は別名「鏡ヶ浦」といって鏡のように静かで美しいことを誇っています。鏡のようというほどけして静かではありませんが、鴨川の海のエメラルド・グリーンではなく、もっと青い海の色をしています。近くても外房と内房の違いが出るのでしょう。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/17(土) 18:18:47|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

朔と亜紀の浜辺003

朔と亜紀の浜辺003

 左側の岩場の一番先まで行くと、すっかり岩場です。テレビではもうちょっと沖で泳いでいましたが、5、60センチほどの遠浅になっているようです。見ただけではもっと深い気がします。

    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6

    
  1. 2007/02/15(木) 21:44:21|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

朔と亜紀の浜辺002

朔と亜紀の浜辺002

 反対側から逆光ですが、雰囲気が変わりますね足下はテレビで見るよりはるかに岩場になっています。

    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6
  1. 2007/02/13(火) 23:16:49|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

朔と亜紀の浜辺

朔と亜紀の浜辺

 朔と亜紀の浜辺を独り占めしています。他には誰もいません。
 西伊豆だと思った対岸は安房富浦の大房岬でした。そしてその向こう僅か8Km北に浮島があります。


    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6

   
  1. 2007/02/13(火) 22:53:04|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

突然

浜辺

 足下を気にしながら歩いていた私は、もうすぐ岩場が終わりそうなのに気がつきました。


 目を上げると、この景色が飛び込んできました。朔と亜紀の浜辺です。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/12(月) 17:57:58|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

波と岩と

 波と岩と

 あ~、また、ずっと居たい気持ちになってきました。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/12(月) 17:38:08|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

館山市街を望む

館山市街を望む

 足下は、よく鬼の洗濯岩って言いませんか?こういうの…。遠くは館山市の市街です。これは、確かにいいところですね。海もキレイ。どこを撮っても風景写真になる。ロケ地になりますよ。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/12(月) 16:51:18|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

昆布狩り

昆布狩り

 この人達は漁師というわけではなくご近所の人だそうです。何をしてるのかというと昆布狩りでした。公園の中でそんなことしていいの(^^)?と思っちゃいますが、みんなで採っています。まぁまぁ、外から来てなにをか言わんやです。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/11(日) 20:22:19|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

沖の島の砂州

沖の島の砂州

 ちょっと不思議な気がします。南房総国定公園の中の沖の島公園というわけなんですが、ここに二人の浜辺があります。

    KonicaMinolta α-7D & Tamron AF DiⅡSP 11-18mm F4.5-5.6
    
  1. 2007/02/11(日) 19:50:34|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

沖の島(館山市)

沖の島

 ここは、館山市にある沖の島というところで、今回の最終目的地です。周囲1キロの小島で全島が公園になっています。島は関東大震災の隆起と手前にある海上自衛隊の基地の造営で海の流れが変わり砂がたまって1953年頃から陸続きになりました。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/11(日) 19:31:26|
  2. 「世界の中心で愛をさけぶ」TV版
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

朝焼けの海

朝焼けの海

 夜が明けてきました。今日あの浜辺に向かいます。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/11(日) 19:02:06|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

飛翔

飛翔

 ご参考のため、300mmズームを手持ちで鳥に対し振り回してどこまでやれるかという画像です。ノートリミングでアップします。
 一番のネックはAFのスピードでした。振り回しているとオートフォーカスの合焦ポイントの判断が迷うのです。まぁこんなモンでしょう。鴨川では鳥と目が合いますね。


    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO
  1. 2007/02/11(日) 18:33:22|
  2. 動物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ふたり

鴨川の海の夕暮れ時

 鴨川の海、波打ち際はエメラルド・グリーンです。ふたりの影がぐーんと伸びて夕暮れです。さぁお仕事お仕事。明日の朝食終了後、お見送りまで頑張ります。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/11(日) 15:55:22|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鴨川の海

鴨川の海

 房総半島の下の方を横断して仕事の待つ鴨川へ来ました。鴨川の海は外房ですから、明るい海です。夢島シリーズ、まだ続きますよ。実はこれからが本番です。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/10(土) 23:26:47|
  2. ちょっとそこまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

シェリー

シェリー

 シェットランド・シープドッグのシェリーがお泊まりに来ました。弟が北海道旅行をしていますので来たのです。わんことは言え緊張します。ハンドルを「シェリー伯父」に変えましょうか(^^)。

    PENTAX K10D & Tamron AF XR Di 28-300mm F3.5-6.3 MACRO

    
  1. 2007/02/10(土) 22:09:26|
  2. 動物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

URL of this page

MAIN  mark.nabe3s.com Mirroring watmark.blog22.fc2.com

カレンダー

01 | 2007/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

プロフィール

nabe3

Author:nabe3
 バンドではベーシストで、コーラスもとります。音楽もパソコンも、すっかり生活の一部となっていて切り離すことは出来ません。好奇心は人一倍、何を見ても面白いことばかりです。ちょっとヘンですか?

ブログ内検索

PIXTA

 ご自分で個人的にお楽しみになる範囲を超えた画像利用をご検討の方は、何卒上記の使用権販売会社より、使用権をお買い求め下さい。より高品位の画像データもご用意しています。

カテゴリー

B.G.M.

バナー中段のダブル三角マークを押して、曲を選択するとボサノバが聴けます。ちゃんとしたミュージシャンのサポートがあるにしても、こんなに聴かせられるのだったら、長年やってきた我々ももっと人を感動させられるはずなのに。。。がんばらないと、という気持ちにさせます。聴いてみてください。( このプラグインはjavaで動いています。)

タイトルバナー

ルックアラウンドのバナー

 リンクいただける方はバナーとしてお使い下さい。  このブログ本文の画像は、長辺600ピクセルで、ちょっと大きいですが、サムネイルです。ぜひクリックして、横画像長辺1,024ピクセル、縦画像長辺900ピクセルの元画像でご覧下さい(^^)。

Welcome !

ご訪問ありがとうございます。

リンク de リング

mixiサイトには、mixi会員のみ有効です。

最近のコメント

Mini report for you !

デジタル周辺機器をレヴューします。


PENTAX K5 【 PENTAX K5 】
‐PENTAXのK5はPENTAXが久々に放った傑作です。この色が出せるのはPENTAXともう一社富士フイルムしか無いのですが、富士がS6proを出さない今、もうPENTAXに頼るしかありません。BIG2、C社・N社と互角以上のパフォーマンスを持っています。この、会社もカメラも小さなPENTAXがこんな優れたコンシューマー用のカメラを出してくれて、ただひたすら嬉しいのです。プロでは無い方にはどなたにでもお勧めできます。プロの方はなるべく大きくて、重くて、もっともっと高価なC社・N社の製品を使わなくてはいけません。できれば戦闘機から落としても壊れないくらいのものがいいですよ。


a900 【 SONY α-900 】
‐世界最強の長焦点レンズと言えばカールツァイスのプラナー85mm/F1.4なんですが、今、これを一番便利に使うならばα900が最右翼。AFが効きます。フルサイズフォーマットですから玉の強さに負けないハコはこれしかありません。SONYの態勢に不安がないわけではなく、彼らはピュアな光学ファインダーを捨てる見込みです。この100%ファインダーは超優秀なファインダーなのですが後継機では続かないというアナウンスが既に出ているのです。それが解ったとたん900の市場価格が上がりました。日本のコンシューマーは馬鹿ではないようです(^^)。本当に900のファインダーは捨てるには惜しいです。こう思うのは年を取ったからなのか。若い人たちはそう感じないのか?後継機が出ると、その答えも出ることになるでしょう。。。


Vixen GiomaⅡ ED52-S+Nikon P5100
Camera unit 【Vixen GiomaⅡ ED52-S+Nikon P5100】
‐デジタル・スコーピングは地上望遠鏡とコンパクト・デジカメを組み合わせたもので、結合部のアダプターの選択が難しいのですが、一眼の長玉を使うのに比べれば、圧倒的に安価で、圧倒的に高倍率の画像を得ることができます。欠点はコンデジを使うが故の全ての面における遅さです。撮っているときが苦しい。それだけに、いい絵が撮れたときは本当に嬉しいのです。。。


MX1000 【Logitech MX1000 Laser】
‐マウスのコードは煩わしいモノです。無ければ本当に良いのですが、動きが不確実で重くなったり、マイクロソフトの電池式無線マウスで経験した10日で単3を2本使うほどの電池消費量で痛い目にあって、なかなか手がでませんでした。  ところがこのマウスは秋葉原でも評判で、「クレバリー」で6千円台の最安値でしたのでGet!(^o^)  手にしっくりなじむデザインはさすがです。マウスを持つ手が気持ちいい。前後左右のキーコントロールも文句なし。心配した充電の持ちは、使用中に切れるようなことはなく、ほって置いても即座に電源が切れてパワーセーブ状態に入ります。これは◎です。


Majestouch Mini 【FILCO Majestouch Mini】
‐ やっと、満足のいくキーボードに行き当たりました。パソコン本体は今や完全な消耗品で、どこのメーカーであろうとほぼ同じモノですが、キーボードやマウス、モニターのように人との接点になるモノはしっかりとしたモノを使いたいと思ってしまいます。仕事でも我が家でもパソコンは常に使っていますので…。  東プレのメンブレン・タイプはいいのですが財布がついて行きません(^^;)。これなら何とかいけるでしょう。おなじみ独チェリー社のメカニカル・スイッチ(いわゆる茶軸スイッチ)を並べてなおかつリーズナブルなこの値段です。がちがちのメカニカルを使ってきた年老いたパソコン使いには、ちょっと軽すぎるタッチですが、それよりも標準キーボードの横幅が長すぎて使いにくいほうが問題です。マウスの操作が不自然になってしまいます。そこで幅が短くて高級品が欲しいところ、これが今まで無かったのです。へなへなのばかりでした(>_<)。  ちょっと指が幸せです。贅沢感があります。これで充分です(^^)。

最近の記事

メールフォーム

このフォームでnabe3にメールを送れます(^^)/。

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。