nabe3 の Look around !

 幸せって身近にあるものです。なかなか気がつかないだけで… http://mark.nabe3s.com

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

壊れたノート・パソコンを再生する-その7(メモリーを増設する)

液晶画面下のパネルを外す
 このパソコンでDVDを見ると駒落ちでカクカクしながら動きます。256Mbしかメモリーが搭載されていないのですから、当然と言えば当然。XPとはいえ最低1ギガは欲しいところです。ところがこのシリーズ、上級機に至るまですべて256Mbしかメモリーを積んでいません。メーカーが家庭用と言って売っている機種ってみんなこうなのですが、はじめからちゃんと動くだけのメモリーは積んでおらず、しかも馬鹿高の純正メモリーを用意し、自分でメモリーを換えたら保証はしませんと言うやり方です。さすがに今はそんなアコギな商売は消費者が賢くなってだんだんできなくなってきました。僕が自作機に走ったのも元々はそういうやり方に音を上げたからなんです。
 文句ばかり言ってても事態は進みませんので、貧乏な消費者の自己防衛&自力救済。メモリーを積み替えることにします。ここでまた問題が。。。この機種はメモリーをマザーボード側の制限であと500メガしか認識しないと言うことがわかりました。えー?ホントにひどいやり方ですね。。。この会社にはきっと、会社としての道徳律が無いのだとおもわれます。いいキーボードを作る会社なんですがね。。。
 本体裏の観察から、裏からのメモリーアクセスはちょっと考えられないのがわかりましたので、こういう時はキーボード裏が怪しいのです。思い当たる点がありました。電源スイッチの指当たりが、ちょっと間接的だったのです。キーボード上のパネルを少し揺すってやると、横にずれてキーボード固定部が見えました。これは凄い、なんと透明なプラ・フィルムで固定されています。こんなモンなんです。メーカー製って。。。




メモリー部
 キーボードを外して更にその下のプラ・シートをめくると、固定のメモリーの上に増設ソケットがありました。



買ってきた500Mbメモリー
 秋葉原で買ってきたメモリーです。PC2100規格のノートパソコン用メモリー。どこで作っているか不明(たいていは台湾製です。台湾はパソコン部品では優秀です)。500メガで1,500円くらい。これに5%75円ぐらいを余計に払って相性保証というのを付けます。万一正常動作しないときは別のメモリーに換えてくれるか、最悪お金を払い戻してくれます。ですから75円には換えられませんから必ず保証を付けることにします。
 単純に言ってメーカーが標準に積んでいるメモリーは750円くらいと言うことになりますね。ところが、メモリーの増設をメーカーに依頼すれば1万円から15,000円くらいかかります。






ソケットに斜めに差す。
 こんな感じで、ソケットには斜めに差します。ちょっと力がいるのが普通ですが、乱暴にしてはいけません。じんわりと差します。



メモリーを倒します。
 メモリーをパチンといって固定されるまで倒します。これで完了しました。
 コントロール・パネルのシステム画面で認識されているかを確認して、DVDを見ると、駒落ちは無くなってスムーズに動きます。それでもこのパソコンはぎりぎりのメモリーで動いていることは変わりありませんので、たくさんついてくるアプリケーション・ソフト。不要なものはみんなアンインストールし、壁紙もガジェットもみんな外して正常に動くようになりました。メモリーは3倍になったんですが。。。
 さて、締めて5,600円。ちゃんと直りました。












スポンサーサイト
  1. 2011/03/19(土) 21:30:25|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

壊れたノート・パソコンを再生する-その6(立ち上がるかXP)

うわっ!
 OSのインストールはいつもひやひやしながらやっているんですが(パソコンというロボットのような機械が生きるか死ぬかの瀬戸際なので。。。)この画面、そういった意味ではショックです。もっと大きな画像の一部しか認識していないような感じじゃありませんか?「復元しています」の一言に望みを託して待つこと約15分。。。



XP第1版
  懐かしいXPの初版(エディションの表示がある)が立ち上がり始めました。左の小さな白点はドット抜けです。ドット抜けの液晶を使うのは初めてですが今の液晶製造ではやむを得ないものと言われています、どうしようもありません。F社でもどこでも交換はしてくれません。
 ここまで来ると、ちょっと安心です。




ようこそ画面の立ち上がり
 「Windowsへようこそ」画面が立ち上がりました。これで設定が終わればほぼ間違いなく使える状態になります。このパソコン、修理業者に持ち込んだそうですがやはり5万円以上の修理費を見積もられ、直すなら新しいものを買った方が得ですと言われ、泣く泣く新しいパソコンを買ったとか。。。少しの知識と少しの勇気で、4千円で直るのなら、どうしましょう。しかもHDDの容量は4倍です。。。
 XPの最終サービスパックはSP3ですので、ウインドウズアップデートを使ってSP1,SP2,SP3とアップデートしていき最終版として生き返りました。







  1. 2011/03/08(火) 22:31:07|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

壊れたノート・パソコンを再生する-その5(OSを再インストールする)

リカバリー・ディスク
 パソコン添付のリカバリー・ディスクです。もしこれがなかったら、OSのアッセンブラー版(15,000円くらい)、か正規版(35,000円くらい)を買わなければなりませんから、再生に当たっていかに重要かおわかりになると思います。最近はこのリカバリー・ディスクが添付されておらず、自分で作る扱いにしているところがたくさんになってきました。大手N社などもそうですが、初心者だって買うのにそれはないでしょうと思います。ちゃんと付けてやってください。ハードディスクに入れたって、今回のようにハードディスクが壊れたときに必要なんですから、ホントにお願いします。このパソコンはあってよかったです。



リカバリー画面
 DVDドライブにセットすると、難なく立ち上がりました。やはりハードディスク・クラッシュが故障の原因です。


  1. 2011/03/06(日) 23:17:47|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

壊れたノート・パソコンを再生する-その4(ハードディスクを取換える)

新しいハードディスク・ドライブ
 新しいハードディスクは、韓国サムスンの160GBのものを選びました。4,000円ほどで買いました。東芝にしようかと思ったんですが、そちらは千円高かったのです。サムスンのパーツは韓国で作ってますので信頼性は高いんです。メモリなんかも日本製以外なら「サムスン・チップの物」と指定して買う人は多いんです。4,000円で、オリジナルの4倍の容量が確保できるなら文句を言う筋合いの物ではありません。



ハードディスク側枠の取付け
 古い方のハードディスクからハードディスク側の取付け枠を外し新しい方に付替えます。左右両側に分かれていますので、それぞれビス2本で取り付けます。ビスをなくさないように小皿を2枚(種類が違うビスがある)ほど用意しておくと便利です。



新しいハードディスク・ドライブを積む
 この4本の端子ははコネクタに差しません。無理矢理差し込むとコネクタ側の穴と合いませんから端子が折れてしまいます。合っているのを確認しながら進めます。いったんハードディスク室の中に置いてから横にずらす方向で針のような端子をコネクタに差し込んでいきます。思いの外力がいりますから慎重に。。。



認識
 電源を入れると、認識されています。ハードディスクのマークってこのずん胴鍋のようなマークです。昔の大型コンピューターのバケツのようなディスクドライブをアイコン化しているからです。これで、このパソコンは機械的故障については、再生されたことになります。次回はOSリカバリを行います。





  1. 2011/02/27(日) 21:43:16|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

壊れたノート・パソコンを再生する-その3(ハードディスクを捜す)

本体の裏側
 それではハードディスクが壊れているわけですから、取り替えます。ハードディスクがどこにあるか見つけなければなりません。本体をひっくり返します。とりあえずアクセスが簡単なパネルはこのパソコンでは二つ、右と左に見えます。左はフロッピーディスク・ドライブで右はドライバーなしで手で開けられるようになっていますのでバッテリーでしょう。バッテリーのマークもあります。実はハードディスクも消耗品で、積んだとたんに壊れるのは時間の問題のパーツですから、アクセスの簡単などちらかのパーツの奥にあるはずです。バッテリーは普通、厚いので奥にパーツを積む余裕は無いはずですから左のフロッピーを開けてみます。



2.5インチ・ハードディスク
 フロッピー・ディスク・ドライブをどけると予想通りありました。東芝の40ギガのハードディスク、中華人民共和国製です。今、世界中の物という物はみんな中国で作られていますので東芝が中国製でも全く不思議はありません。中国で生産できないのはきれいでおいしい水くらいです。それで中国資本は日本の水源を確保するために、日本の土地を買い集めていますね。土地が目的ではなく水なんです。ちょっと、怖いですね。ちょっとの話ではないんですが。。。



取り付け枠-本体側
 取り付け枠を外します。画面、枠の一番右にある二つの穴のビスを外すと簡単に抜けます。これは本体側の枠、ハードディスク側にもう一種類、枠があるのが普通です。



ハードディスクをコネクタから抜く
 画面右方向にハードディスクをスライドさせて、コネクターから抜きます。これで初めてハードディスクが取り出せます。下側4本のピンはコネクタに差さっていませんから、注意(!)しないと新しいハードディスクを差すときピンを折ってしまう虞れがあります。折ってしまったらもう使えません(^^;)



ハードディスク室
 空になったハードディスク室です。これで新しいハードディスクを積む準備ができました。。。画面左に縦に走る黒いコネクタはウルトラATA、並列接続の物で一時代前の物です。今はシリアルATA、直列接続が一般的ですから規格を間違えずに新しいハードディスクを買ってきます。「UATA/100」が規格名なので捜すとき確認しなければなりません。。。






  1. 2011/02/27(日) 10:00:20|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

壊れたノート・パソコンを再生する-その2(ハードディスク)

2.5インチ・ハードディスク
 ハードディスクは記憶装置ですが、レコード盤を重ねたようなプラッターにレコードの針のようなものがデータを拾いに行って読み書きするパーツです。幅6センチくらい。ノート・パソコンのハードディスクはデリケートで、3年も使えばいつでも故障の可能性のある消耗品。自分で取り替えないと、いらぬ経費がかさむことになります。これは入っていたハードディスクではなく、別のパソコンのもの。部屋に転がっていましたので撮しました。国内のノート・パソコンなら東芝製のものは一番多いんじゃないかなぁ。。。UATA/100です。つまり、一昔前のもの、このくらいでしたら取り替えられないと損しますね。。。

テーマ:思いのままに日常写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/02/21(月) 22:55:33|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

壊れたノート・パソコンを再生する

壊れたパソコン戴きました
 壊れたパソコンを戴きました。2003年の秋モデルらしい。捨てるにもお金がかかりますからね。再生できるかどうかです。自作派の最も得意とするところです。面白いし。。。
 素性を調べます。CPUはセレロンの2.0GHz。OSはXPホーム、グラフィックスはATIが入ってる。オフィスは2003ですね。電源が入らないとのことです。外観はきれいです。ハードディスクは40Gbしかないです。メモリは256メガか、いくらXPでもハードディスクとメモリーは厳しい容量です。。。




FMV BIBLO NB53E
 F社FMVのNB53Eと言う型番です。家庭用でハードディスクとメモリがぎりぎりしか入っていないが、メリットはDVDとスピーカーがステレオでついていて、少なくともDVDプレーヤーにはなることかな。車に積んで渋滞の時は見ることができると言う使い方もありかも。。。



電源を入れてみる
 電源を入れてみました。最初は反応なし。15分くらいの充電で電源は立ち上がりました。電源ユニットは正常です。OSが立ち上がりません。それでリカバリが効くかどうかに問題が移ってきました。実はこの画面から先に進むことはできなかったのです。リカバリが効きません。つまり、故障の原因はハードディスクのクラッシュと言うことになりますね。液晶のドット抜けが一つあります。ハードディスクはメーカーに取り替えを依頼すると5万円くらいです。それで僕のところへもらわれてきたわけです。。。



お掃除
 とりあえず今日は徹底的に掃除することにします。車用の超細目の液体コンパウンドと歯ブラシ、ブラシ、ウエスを使って磨いていきます。古いシール類、細かい傷、キーのコーヒー染みなんかは、これできれいになります。きれいにした状態が最初の写真。もともと状態がよかったですから凄くきれいになりました。秋葉でハードディスクを買ってきて取り替えれば何とかなりそうです。5千円くらいかな?メモリはPC2100です。最大で750メガまでしか積めないようです。空きスロットも1本しかありません。まぁ、何とかなるでしょう。。。









  1. 2011/02/20(日) 23:11:23|
  2. パソコン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ

URL of this page

MAIN  mark.nabe3s.com Mirroring watmark.blog22.fc2.com

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

nabe3

Author:nabe3
 バンドではベーシストで、コーラスもとります。音楽もパソコンも、すっかり生活の一部となっていて切り離すことは出来ません。好奇心は人一倍、何を見ても面白いことばかりです。ちょっとヘンですか?

ブログ内検索

PIXTA

 ご自分で個人的にお楽しみになる範囲を超えた画像利用をご検討の方は、何卒上記の使用権販売会社より、使用権をお買い求め下さい。より高品位の画像データもご用意しています。

カテゴリー

B.G.M.

バナー中段のダブル三角マークを押して、曲を選択するとボサノバが聴けます。ちゃんとしたミュージシャンのサポートがあるにしても、こんなに聴かせられるのだったら、長年やってきた我々ももっと人を感動させられるはずなのに。。。がんばらないと、という気持ちにさせます。聴いてみてください。( このプラグインはjavaで動いています。)

タイトルバナー

ルックアラウンドのバナー

 リンクいただける方はバナーとしてお使い下さい。  このブログ本文の画像は、長辺600ピクセルで、ちょっと大きいですが、サムネイルです。ぜひクリックして、横画像長辺1,024ピクセル、縦画像長辺900ピクセルの元画像でご覧下さい(^^)。

Welcome !

ご訪問ありがとうございます。

リンク de リング

mixiサイトには、mixi会員のみ有効です。

最近のコメント

Mini report for you !

デジタル周辺機器をレヴューします。


PENTAX K5 【 PENTAX K5 】
‐PENTAXのK5はPENTAXが久々に放った傑作です。この色が出せるのはPENTAXともう一社富士フイルムしか無いのですが、富士がS6proを出さない今、もうPENTAXに頼るしかありません。BIG2、C社・N社と互角以上のパフォーマンスを持っています。この、会社もカメラも小さなPENTAXがこんな優れたコンシューマー用のカメラを出してくれて、ただひたすら嬉しいのです。プロでは無い方にはどなたにでもお勧めできます。プロの方はなるべく大きくて、重くて、もっともっと高価なC社・N社の製品を使わなくてはいけません。できれば戦闘機から落としても壊れないくらいのものがいいですよ。


a900 【 SONY α-900 】
‐世界最強の長焦点レンズと言えばカールツァイスのプラナー85mm/F1.4なんですが、今、これを一番便利に使うならばα900が最右翼。AFが効きます。フルサイズフォーマットですから玉の強さに負けないハコはこれしかありません。SONYの態勢に不安がないわけではなく、彼らはピュアな光学ファインダーを捨てる見込みです。この100%ファインダーは超優秀なファインダーなのですが後継機では続かないというアナウンスが既に出ているのです。それが解ったとたん900の市場価格が上がりました。日本のコンシューマーは馬鹿ではないようです(^^)。本当に900のファインダーは捨てるには惜しいです。こう思うのは年を取ったからなのか。若い人たちはそう感じないのか?後継機が出ると、その答えも出ることになるでしょう。。。


Vixen GiomaⅡ ED52-S+Nikon P5100
Camera unit 【Vixen GiomaⅡ ED52-S+Nikon P5100】
‐デジタル・スコーピングは地上望遠鏡とコンパクト・デジカメを組み合わせたもので、結合部のアダプターの選択が難しいのですが、一眼の長玉を使うのに比べれば、圧倒的に安価で、圧倒的に高倍率の画像を得ることができます。欠点はコンデジを使うが故の全ての面における遅さです。撮っているときが苦しい。それだけに、いい絵が撮れたときは本当に嬉しいのです。。。


MX1000 【Logitech MX1000 Laser】
‐マウスのコードは煩わしいモノです。無ければ本当に良いのですが、動きが不確実で重くなったり、マイクロソフトの電池式無線マウスで経験した10日で単3を2本使うほどの電池消費量で痛い目にあって、なかなか手がでませんでした。  ところがこのマウスは秋葉原でも評判で、「クレバリー」で6千円台の最安値でしたのでGet!(^o^)  手にしっくりなじむデザインはさすがです。マウスを持つ手が気持ちいい。前後左右のキーコントロールも文句なし。心配した充電の持ちは、使用中に切れるようなことはなく、ほって置いても即座に電源が切れてパワーセーブ状態に入ります。これは◎です。


Majestouch Mini 【FILCO Majestouch Mini】
‐ やっと、満足のいくキーボードに行き当たりました。パソコン本体は今や完全な消耗品で、どこのメーカーであろうとほぼ同じモノですが、キーボードやマウス、モニターのように人との接点になるモノはしっかりとしたモノを使いたいと思ってしまいます。仕事でも我が家でもパソコンは常に使っていますので…。  東プレのメンブレン・タイプはいいのですが財布がついて行きません(^^;)。これなら何とかいけるでしょう。おなじみ独チェリー社のメカニカル・スイッチ(いわゆる茶軸スイッチ)を並べてなおかつリーズナブルなこの値段です。がちがちのメカニカルを使ってきた年老いたパソコン使いには、ちょっと軽すぎるタッチですが、それよりも標準キーボードの横幅が長すぎて使いにくいほうが問題です。マウスの操作が不自然になってしまいます。そこで幅が短くて高級品が欲しいところ、これが今まで無かったのです。へなへなのばかりでした(>_<)。  ちょっと指が幸せです。贅沢感があります。これで充分です(^^)。

最近の記事

メールフォーム

このフォームでnabe3にメールを送れます(^^)/。

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。